日本で最も使われているサイディング材です。
窯業系サイディング
セメント質と繊維質を主な原料にして、板状に形成したも。現在では、新築戸建ての10棟に7棟の外壁材が窯業系サイディングです。
- モルタルに比べて工期が短い
- 柄や色などのバリエーションが豊富
金属製外壁材 センターサイディング(地域限定)
シャープで軽快なライン柄や、本物が持つ素材感を表現したデザインなど、建物や個性に合わせて選べる豊富なバリエーションが魅力。新築はもちろんリフォームにも最適。
- 豊富なバリエーション
- 軽量で断熱性や耐久性に優れている
モエンアート
ダイナミックな造形や、深くシャープなエンボスにより多様な表情を見せる疑石材。高いデザイン性で住宅や店舗の玄関回りや壁面のポイント使いなどで、建物を個性的に演出。
- 天然石の繊細な素材感とナチュラルな色合い、高いデザイン性
- 外壁材だけでなく内壁材としても使用可能
大壁工法(地域限定)
住宅の外壁材は、レンガ柄、石柄、タイル柄などの重厚なデザインの窯業系サイディングが好まれている一方、モルタル塗り壁に代表される素朴で落ち着いたデザインの大壁仕上げの外壁も根強い人気があります。
ニチハのモエン大壁工法は、乾式工法の窯業系サイディングと塗り壁仕上げの質感を組み合わせたコンビネーション外壁仕上げ。
サイディングの継ぎ目の目立ちにくい、表情豊かなパターンが、安心で個性的な住まいの装いを演出します。
詳細はニチハのホームページで。↓
関連リンク: ニチハ株式会社












